日本だけではなく、世界各国が65歳以上を高齢者としています。いまから百年以上前にビスマルクにより老齢年金が世界で初めて支給されました。このときの基準が65歳で、理由はそれ以上の人が非常に少なかったためです。今なら85歳位にあたります。